宮古島体験工房:パワーストーン&手作り万華鏡館

宮古島に来たら絶対にお勧めのスポット! 手作り体験をするなら 

宮古島体験工房:パワーストーン&手作り万華鏡館

体験万華鏡創りとパワーストーン専門店でパワーいっぱいのブレスレットと万華鏡作りを体験しよう

宮古島の新しい体験工房 手作り体験:万華鏡館 日本全国でもとってもめずらしい・・・宮古島の貝殻を使って創る万華鏡に挑戦!

ミラーからオブジェクトまで自分で体験・作成出来る世界で一つだけの万華鏡  全て手作りさせてくれる体験工房は

宮古島 手作り体験工房:パワーストーン&手作り万華鏡館だけ!
 


作家紹介  空山 癒蘭 (そらやま ゆら)

         

アメリカにて特許作品を発表しポーランド国際万華鏡店に出展するなど

高い技術力には定評がある溝口好晴氏の、一番弟子として活躍中。

現在は沖縄県宮古島市に在住、作家活動をしている。


万華鏡の歴史

1816年にスコットランドの物理学者デヴィッド ブリュースターによって生み出された(Kaleidoscope)は、

そのわずか2年後に日本でも制作され始めたようです。

Kaleidoscopeが日本に広く知られたのは、明治時代に入ってからで、名称も日本独自の呼名が付けられました。

(百色眼鏡)、(万化鏡)、(錦眼鏡)などと呼ばれ明治20年代半ばには第1万華鏡ブームがやって来ました。

この頃になると宮大工などが手の込んだ装飾を加え、調度品として扱われる作品も生まれはじめました。

  


   ●万華鏡という美しく摩訶不思議な語感が生み出す歴史

万華鏡と聞くと昔ながらの日本のものとお思いの方もいらっしゃるかと思いますが万華鏡はは
か昔(1813年)スコットランドで誕生しました。                     

発明者はスコットランドの物理学者デヴィット・ブリュースター。
発表は3年後の1816年でしたが、発表後瞬く間にヨーロッパ中に広がり、
ロンドン・パリでも大人気を博しました。

そのわずか3年後、日本にも伝わり、すぐ製作されたと言われています。
明治時代に入ってからは、さらに改良を重ねられ、
1891〜92年頃、流行しました。

1980年代終わりごろには、アメリカで美しい万華鏡を見直そうという運動が起こり、
それがきっかけとなって、現在でもアメリカではたくさんの万華鏡作家が
多くの芸術品を作成しています。


日本でも、万華鏡作家はいますが、まだまだ人数は少ないです。
そんな中、当店の万華鏡作家空山 癒蘭(そらやまゆら)は早い時期から、
万華鏡に目をつけ、修行を積んできました。
二つと同じものは作れないと言われる万華鏡
ぜひ一度手にとってお楽しみ下さい。


 


このページを今見てくださっているみなさんは、少なからず万華鏡に興味があってのことだとは思います

が、多くの方たちは、万華鏡と聞くとビーズなどで作った安価のおもちゃを思い浮かべると思います。

店長である私も以前はそう思っていました。しかし、一度本物の万華鏡を手にとって見てみると、そこには

私が思い描いていたものとは全く違う別世界が広がっていたのです。

作家空山 癒蘭(そらやまゆら)が作成した万華鏡は

外から見ても美しい仕上がりとなっていますので、コレクションとして集めるのも良いです。

一本の万華鏡でも同じ画像は二度と現れませんので、ふとした時間に眺めるのも良いでしょう。あなたの生活に安らぎと

余裕を与えること間違いなしです。あなたの大切な宝物にしてください。


    
 
     金城敏信氏とのコラボレーション     愛と癒しのパワーストーン・手作り工房   体験作成キット ¥3.500コース   
  

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