宮古島体験工房「パワーストーン&手作り万華鏡館」がペンションを新築オープン!
 今までどおりパワーストーン&万華鏡も併設して泊まって楽しめる施設になりました     















































宮古島体験工房:あみ&じゃらママのパワーストーン&手作り万華鏡


 宮古島ペンション ライトマザー 2008年8月1日オープン!



万華鏡作家「空山癒蘭・そらやまゆら」宮古島手作り万華鏡工房のご案内
宮古島唯一の万華鏡体験工房が2008年8月1日新築オープン!
今までの「パワーストーン&手作り万華鏡館」同様よろしくお願いします
万華鏡作家「空山癒蘭(そらやまゆら)」の手作り万華鏡工房です。
(体験作成が出来ます)
¥3.500〜ご予約優先
2階のペンションからは伊良部島・来間島が一望できる贅沢な空間。
宮古島の貝殻や琉球ガラスを使った万華鏡が創れます。
空山先生が親切丁寧に教えてくださるから、初心者の方でも楽しく作れます。
また、上級者向けの体験工房も用意されていて作家気分で万華鏡を作っていただけます。(筒は木製・陶器から選べます)
なりきり作家コースは
¥10.000〜¥30.000
(作家コースは完全予約制のため2日前までにお申し込み下さい)
  

万華鏡作家「空山癒蘭・そらやまゆら」宮古島手作り万華鏡工房の様子
宮古島 手作り体験万華鏡の店はちょっと違うぞ!
宮古島の小さな貝殻と琉球ガラスを使って万華鏡を創りましょう。
何故美しいかって?
それは万華鏡の心臓と言われるミラーが違うからです。
一般的に使用されているアクリルミラーと違い、作家専用仕様の本物のガラスミラーを使って作成するからとても美しい映像が醸し出されるのです。
アクリルミラーとガラスミラーの違いは一目瞭然です。
宮古島の美しい小さな貝殻や琉球ガラス、赤サンゴや網サンゴ、様々な貝殻を入れて創ればあなたも、万華鏡作家の仲間入りですね。
亜美ちゃん・杏奈ちゃんも体験万華鏡創りに挑戦!
さあ、創ってみよう!
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美しい映像は一生の宝物・・・あなたがご自身の手で作ったとき、素晴らしい感動に包まれることでしょう。宮古島体験工房で是非、一緒に創りましょう。

万華鏡作家「空山癒蘭(そらやまゆら)」紹介
空山癒蘭
日本で唯一微小貝を中心に万華鏡を製作している。
「愛と癒し」をテーマに創られる万華鏡は他に類を見ないほど美しい映像をかもし出す。2005年、宮古島に移住後、陶芸家「金城敏信氏」とのコラボレーションが斬新でみる者を魅了する。また、日本の美にこだわる姿勢はどの作品からも強く感じられ心から「和」を愛し、日本古来の美しい万華鏡を製作する第一人者といえる。近年、華やかなステンドグラスや大掛かりな万華鏡が内外でも多く製作されるが空山癒蘭の作品は木目を生かしたものや、陶器の筒が中心で自らも作陶する。オブジェクトの中心になるものは微小貝である。また、「万華鏡は究極の癒し」だと断言する。癒しの島:宮古島から全国各地に向けて「愛と癒しの万華鏡」を発信中。
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万華鏡作家「空山癒蘭・そらやまゆら」宮古島手作り万華鏡工房のご案内

   ●万華鏡という美しく摩訶不思議な語感が生み出す歴史

万華鏡と聞くと昔ながらの日本のものとお思いの方もいらっしゃるかと思いますが万華鏡はは
か昔(1813年)スコットランドで誕生しました。                     

発明者はスコットランドの物理学者デヴィット・ブリュースター。
発表は3年後の1816年でしたが、発表後瞬く間にヨーロッパ中に広がり、
ロンドン・パリでも大人気を博しました。

そのわずか3年後、日本にも伝わり、すぐ製作されたと言われています。
明治時代に入ってからは、さらに改良を重ねられ、
1891〜92年頃、流行しました。

1980年代終わりごろには、アメリカで美しい万華鏡を見直そうという運動が起こり、
それがきっかけとなって、現在でもアメリカではたくさんの万華鏡作家が
多くの芸術品を作成しています。

日本でも、万華鏡作家はいますが、まだまだ人数は少ないです。

そんな中、当店の万華鏡作家空山 癒蘭(そらやまゆら)は早い時期から、
万華鏡に目をつけ、修行を積んできました。

このページを今見てくださっているみなさんは、少なからず万華鏡に興味があってのことだとは思います

が、多くの方たちは、万華鏡と聞くとビーズなどで作った安価のおもちゃを思い浮かべると思います。

店長である私も以前はそう思っていました。しかし、一度本物の万華鏡を手にとって見てみると、そこには

私が思い描いていたものとは全く違う別世界が広がっていたのです。

作家空山 癒蘭(そらやまゆら)が作成した万華鏡は

外から見ても美しい仕上がりとなっていますので、コレクションとして集めるのも良いです。

一本の万華鏡でも同じ画像は二度と現れませんので、ふとした時間に眺めるのも良いでしょう。

あなたの生活に安らぎと
余裕を与えること間違いなしです。あなたの大切な宝物にしてください。

二つと同じものは作れないと言われる万華鏡ぜひ一度手にとってお楽しみ下さい。

宮古島に来たら絶対にお勧めのスポット! 手作り体験をするなら 宮古島体験工房:手作り万華鏡

万華鏡専門店で万華鏡作りを体験しよう

営業時間:朝9時より夕方7時までペンションお泊りの方に限りご予約の場合夜も作成できます

 

万華鏡作家「空山癒蘭・そらやまゆら」宮古島手作り万華鏡の材料

                           

「構造・オブジェクトとミラー」

外側の陶器は土から練って作り、木の筒は本人が一つ一つ作っております。中のミラーの張り合わせからオブジェクトの詰めるところまで全て作家[空山 癒蘭(そらやまゆら)」の手作り!

万華鏡の先にはめ込まれた密閉された容器中にオブジェクト(ガラス等)が入っており、それを回転させて楽しむものです。中に入っているのがオブジェクトのみのドライタイプとオブジェクトとオイルが中に入ったオイルタイプがあります。オイルタイプは、オブジェクトと共にオイルが入れてあるため流れるように移り変わる映像が優雅で素敵です。ぱっ!ぱっ!と映像が変わるドライタイプは見ていて楽しいですし、流れるように変わるオイルタイプは気分をリラックスさせてくれます。お好みでお選びいただくか、気分によって使い分けても良いでしょう。 

それではここで当店のミラーと一般的に使われているミラーの違いを見ていただきましょう。

当店のミラー(左)          一般的なミラー(右)

違いは明らかです!

万華鏡は、外側のの部分と映像の元になるオブジェクト、万華鏡の心臓部ミラーという構成になっています。オブジェクトには、一般的には、球体の中にオイルとステンドグラスやドライフラワーを入れたもの、多品種のオイルを混入させたもの、ビー玉を使用したものがあります。
ミラーは表面反射鏡を使用して2枚から4枚タイプのものが一般的です。
 映像の元になるオブジェクトを複数のミラーによって多面体にみせる
単純な構造で無限の映像を見せてくれる万華鏡の魅力の最大ポイントです。

  

一つ一つ丁寧に作られています。
様々な日本特有の材木を使って創られた万華鏡はまさに芸術品

   

当館は体験工房です。
お土産品店ではありません。作成ご希望のお客様に限ります。
(付き添いはOK)
「ちょっと、見せてください。」(時間つぶし)は、お断りしています
万華鏡作家「空山癒蘭(そらやまゆら)」紹介
日本で唯一微小貝を中心に万華鏡を製作している。
「愛と癒し」をテーマに創られる万華鏡は他に類を見ないほど美しい映像をかもし出す。2005年、宮古島に移住後、陶芸家「金城敏信氏」とのコラボレーションが斬新でみる者を魅了する。また、日本の美にこだわる姿勢はどの作品からも強く感じられ心から「和」を愛し、日本古来の美しい万華鏡を製作する第一人者といえる。近年、華やかなステンドグラスや大掛かりな万華鏡が内外でも多く製作されるが空山癒蘭の作品は木目を生かしたものや、陶器の筒が中心で自らも作陶する。オブジェクトの中心になるものは微小貝である。また、「万華鏡は究極の癒し」だと断言する。癒しの島:宮古島から全国各地に向けて「愛と癒しの万華鏡」を発信中。

万華鏡作家「空山癒蘭・そらやまゆら」ウエブショップのご案内
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万華鏡作家「空山癒蘭・そらやまゆら」宮古島手作り万華鏡工房のご案内
沖縄県宮古島市平良字松原1747−10
空港から車で1分
営業時間 9:00〜18:00

駐車場有
電話 090-1518−0404(じゃらママ) 090-1416−1246 (空山癒蘭)


アドレス mama@e-miyakojima.com
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